2011年6月

VOCAL談義

BGM  Sounding the Seventh Trumpet / Avenged Sevenfold

以前にロブ・ハルフォードについて語ったことがありましたが、少しヴォーカル談義を・・・。

他に特に好きなのは、ロバート・プラント、フレディー・マーキュリー、スティービー・ワンダー・・・
他にブライアン・ジョンソン、ボノ、ゲーリー・バーデン、フィル・モグ、イアン・ギラン、グラハム・ボネット、デビット・リー・ロス、フィル・アンセルモ。
圧倒的カリスマ、バンドで輝く人、単純に好きな曲を歌っている人。
長く活躍した人、瞬間的でも天才的だった人。
私の中でも多少の序列はありますが・・・。

上記の人たちは、自分自身が多感な頃に聴いて熱くなった、言わばレジェンド。
そんな中で最近 「おっ!」 と思ったのが A7X のM.シャドウズ。
なかなか凄いヴォーカリストだと思う。叫んでる時の声量と立ち姿が絵になりますな。
歌うことで勝負できる能力を持ってる上に、スクリームなど近年不可欠な能力もある。
新世代の代表的ヴォーカリストになって行くのか?もうそういう評価なのか?
バンドには不幸がありましたが、今後、更に期待!

話のレベルをグッと下げて・・・

私自身、アマチュアコピーバンドでヴォーカルを担当するにあたって感じるのは
「歌うのは恥ずかしい」と言うこと。
歌うことが好きだったり、多少の自信があっても、バンドで、ましてやライブとなったらカラオケとは別物なんです。
ホントに上手い人、格好良い人ならともかく・・・
そうでないなら、ちょっとナルシスト的か、威圧的か、凄いバカか、ちょっとキャラが必要かと。
要するに「入り込んで」やらなきゃ出来ないし、恥ずかしがってる奴は見てるこっちが恥ずかしくなってくる。
アマチュアのライブで、楽器を担当しないヴォーカルがいると、動きを見ちゃいます。歌がないパートで「入り込んでる」人は好感。
あと、MCは難しいよねー。

私は今はメタリカのコピーバンドでギター&ボーカルなんで、いろんなことがごまかせる。
歌がイマイチでもギターも弾いてるから・・・と。歌が無いときの手持ち無沙汰がゼロだし。盛り上がってる感の表現が楽。
もし今後ヴォーカル単体でステージに上がることがあるとしたら、相当緊張するだろうなー。

料理の研究・・・

BGM  Blood Of The Nations / Accept

土曜だと言うのに、暇な日・・・
困ったもんですが、半ば予想していたので料理の研究を。

魚が食べたい。
けど、和風のモノは既にメニューにある。
以前にテレビでハーブ塩なんてのをやってたな。
ニンニク使ったイタリアンな感じが食べたい。
いろんな思考が重なって「ハーブ塩で白身魚のオーブン焼き」のイメージ。

結論から言うと大成功。
タイムをすり鉢でグリグリやって、ニンニクと粗塩をまぜて・・・
まずまずりっぱなソイが売ってたので、開いてタイム塩を塗って、オリーブオイルをたっぷり。
オーブンで20分くらい。
淡白だけど、肉厚な身をしっかりした味で。
酒の友にも、ご飯のおかずにも。
周りのオイルを、パンに付けたり、パスタにからめても美味しい。

と、ここまで書いておいてナンですが、お店でメニュー化するにはちょっと問題も・・・。
いつ、メニューに載ることやら・・・。

商品より美味しいまかない食べてました

 

かる~い衝撃・・・

U.D.O. / I GIVE AS GOOD AS I GET のPVを見た。

ちょっとびっくりなPV
もし興味がある人がいたらネタバレになるので、あまり詳しく書けませんが・・・

ハンニバルかっ!
いつまで、このカット?

って感じ・・・。

有難うございました!

先日、持込企画でDJイベントがありました。
店側としては初の試みで、至らない点もあったかと思いますが、みなさん和やかにかつ激しく盛り上がっていただいたようで、何よりです。
有難うございました!

 

DJイベント画像

DSC_0709.jpgDSC_0715.jpgDSC_0697.jpgDSC_0677.jpg

なんかいろいろ・・・

BGM  MSG / MSG

豚ロースを味噌漬けにしてみました!
味噌で濃い目に仕上がったお肉と千切りキャベツが相性バッチリです!


ブリの照り焼きなどのあしらい(付け合せ)のガリ(新しょうがの甘酢漬け)も自家製ですよ!
新しょうがの甘酢漬けもメニューとしてのせてますが、これがまた酒が進みます。


ギタリストで誰が好きって話なら、やっぱりマイケル・シェンカーだなー


ヴァン・ヘイレンの2、3、4、枚目ってあんまりちゃんと聴いてなかったなー
と言うわけで、本日暇な時間ヘヴィーローテーションでした。

 

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