音楽談義

Fuel For Live 13 タイムテーブル

FUEL For LIVE 13ー Day 1     2018.9.23(日)

オープン                      14:00
①O.A.                       14:20 ~ 14:35
②Nippless                   14:50 ~ 15:30
③Jack N' Roses                       15:45 ~ 16:25   
④Grigla                                    16:40 ~ 17:20
⑤Dokuyamada In The Mosh   17:35 ~ 18:15   
⑥Cozy,Marilyn & Yama           18:35 ~ 19:15   
⑦K.K.Ranger                           19:30 
~ 20:15

 

FUEL For LIVE 13ー Day 2     2018.9.24(月、祝)

オープン                                 14:00
①バカバッカス                      14:20 ~ 15:00
②Haight-Ashbury                   15:15 ~ 15:55
③Doubtrage                           16:10 ~ 16:40

④Shining Wizard                    16:55 ~ 17:35
⑤METALHEADS                    17:50 ~ 18:30
⑥BLACK BADGE      18:45 ~ 19:25
⑦Fuell           19:40 ~ 20:30

※時間は目安です。
前後する可能性もありますので、お気を付けください。

Fuel For Live 13 出演バンド紹介Day2

1.バカバッカス
安定感あるバンドに支えられ
定評ある女性Voの歌声が響きわたります。
浜田麻里、Superfly、等
ハイトーンヴォイスでオープン直後の会場を熱くします!

2.Haight-Ashbury(ヘイトアシュベリー)
唯一、メンバーの平均年齢が30代の若手?バンド。初出演です。
先日、来店したドラマーが、当ライブ出演への熱い思いを語ってくれました。
気合い入りまくり
です!
20代の鍵盤奏者を携え

Deep Purple 他、70s、80s の
鍵盤入り曲の数々をプレイ! 一番若いのに…


3.DOUBTRAGE(ダウトレイジ)
急遽参戦決定!
ジャパニーズスラッシュ OUTRAGE を3人体制でプレイ。
メンバーそれぞれは当ライブのご常連ですが
このバンドのカタチでは初出演。
ゴリっと盛り上げます!

4.Shining Wizard
Arch Enemy をプレイ。
デスヴォイスを操る女性Vo
踏みまくる巨漢ドラマー
支えるリーダーのベーシスト
ステージ映えするサイド
テクニカルなリードのギター陣
個性豊かなメンバーがゴリゴリっと演ります!

5.METALHEADS
昨年はお休みした彼らが当ライブに帰って来た!
ベイエリアクランチの雄 EXODUS を激暑にプレイ。
卓越したリフワークを駆使し
ゴリゴリゴリっとぶちかまします!

6.BLACK BADGE(ブラックバッジ)
初日も出演の毒山田氏2日目も参戦です。
安定感抜群のメンバーと70年代ハードロックをプレイ。
ロックの真髄に迫ります!

心配は前日の飲み過ぎだけ…


7.Fuell
わたくしが優秀なメンバーに支えられ
ヒーヒー言いながらやっております。
今年も Metallica のド定番曲をザクっと演ります。
昨年から取り組んでいる
「ロックンロールメドレー」
今年も四苦八苦して作りましたので是非注目を!
この日ばかりはスイッチ入れて
ロックスター気取りで行きましょー!
前日の飲み過ぎが心配です…

 

 

 

Fuel For Live 13 出演バンド紹介Day1

1.Opening Act
火つけに3曲だけやります。
メンバーは初日に出番のない
わたくし率いる寄せ集…いや精鋭部隊です!

2.Nippless
Van Halenをプレイ
初日出演バンドの顔ぶれから、
ハナか?トリか?を打診したところ
最初で…と言う謙虚な実力者。
安定の演奏陣とキャラ立ちVoが、ハナから会場を盛り上げます。
昨年からセットリストにお楽しみ曲を入れていますが
今年はなんと!キル…  
お楽しみに〜


3.Jack N' Roses
リーダーがライブ直前まで海外出張…
なので、ちょっと余裕ある前半での出演。
だからと言って緩いわけではありません。
演るのはGuns!
圧倒的知名度と人気曲の数々で、前半から盛り上がること間違いなし!

4.Grigla
仲良し?幼馴染軍団も歳を経て
なかなかメンバーの都合がつかなく、リハも少なめ。
しかし、このバンドが持つグルーヴが失われることはないでしょう

Motorhead等をプレイ。

5.Dokuyamada In The Mosh
毒山田氏率いるAnthraxカヴァーバンド
毎年、豊富な人脈からメンバー構成でも楽しませてくれる毒山田氏
今年はヴォーカリスト、ドラムに新顔を投入!注目です!

6.Cozy,Marilyn&Yama
ジミヘン他 3ピースバンドの有名な曲の数々を
ファンクにロックにアレンジし
てプレイ。
過去の出演ではFuelのLIVE向けにゲストメンバ
ーを加えていましたが
今年はあえてオリジナルの3ピースで勝負!乞うご期待!

7.K.KRanger
初日のトリを務めるのは
80年代HR/HMの美味しいところをプレイし
いつも楽しいステージを魅せてくれるこのバンド。
噂によると今回ヘヴィメタル版 We Are The World
スターが集ったあの曲を演るとか…注目間違いなし!

 

 

 

今年もやります!2018!

IMG_1683 (4).JPG

4月29日はCLUB CITTA'に集合!

毎度嘘つきですみません・・・
5か月ぶりですね・・・

さて!次の日曜4月29日は
クラブチッタにて
Kawasaki Rock Jam の日です!
皆様、ぜひ会場に起こし下さい!

KRJ2018_ver02_omote.jpg

Hell Ain't A Bad Place To Be

「天国で安らかに・・・」なんて言うけど
彼らからしたら、そんなのつまらないんじゃないかな

マルコム・ヤングが亡くなった。
病気を理由にステージからは降りていたし
復帰の見込みが無いのも分かってはいたが・・・

「地獄の亡者相手にもうひと暴れ!」
それが彼らなりの冥福かも・・・合掌

競技場(29/30)

あと競技場のトラック半周です。
ここまでくれば這ってでもゴールできるでしょう。

トラックに 残した記録 苦楽の跡  

BGM Fat Bottomed Girls / Queen

ゴールが見えた(28/30)

が、脚は動かず・・・思いつくままに・・・


錆びた触角 鈍った感覚 
感度不良 動作不良 感動不用


朽ちた接点 落ちた電源
肥えた腹 丸み帯びた背中 伸びた爪 

動機不純でも 同期の準備
爪切って 立ち上がって 竿握って
準備で疲れて 要再充電 

なんだこれ?ラッパーか!

荷重過多 歪んで倍音 
効果 演出 輪郭ぼやけて 目が覚める
オーバードライブ ディストーション
言い換え 言いかけ いい加減 

古今東西 怒んな父さん
社長さん しょっちゅう焼酎 醤油ラーメン
ベーシスト めちゃ良い人 
良い日となれば しなければ
終わり間近のおかわりマジか! 

もはや意味わからん
川柳にまとめられなかった言葉群
とただの悪ノリ
後半は昨夜激励に来てくれた友人に・・・

BGM  My Curse / Killswitch Engage

今、BEST100を作ったら・・・(27/30)

もし今 BEST100 を作るとしたら・・・
思いつきだけど・・・

Welcome Home (Sanitarium) / Metallica
ANGEL OF SALVATION / Galneryus
Amaranthine / Amaranthe
Alley Cat / Seventh Wonder
The Bleeding / Five Finger Death Punch
Heavy Chains / LOUDNESS
Hysteria / Def Leppard
Natural Thing / UFO
Electric Gypsy / Andy Timmons
Suckerpunch / The Wildhearts
What It Is / Mark Knopfler

とか上位に入れるかな・・・

その時期の自分の中の流行りがある
バイオリズム?って感じ?
ここ2、3日の流行りは
Linkin Park です。
にしても・・・リンキンパークってバンド名・・・
カッコよくない・・・

BEST100(26/30)

著作者に無断でテープ等にダビングすることは悪魔が許してませんが
昔はレコードをカセットテープにダビングして聴いてましたね。
アルバムごと移すだけじゃなく
マイベストだとかドライブ用、海辺用みたいな編集をして
人にあげたり、出先に持って行ったり
よくやってたな。

テープのギリギリまで使いたいから
各曲の分数も調べ、ちまちま計算して、曲順にもこだわって・・・
いや~懐かしい。

残りを埋めるのに短い曲が重宝する
すき間埋めの定番は
AC/DC の Get It Hot 2:35
Kiss の Beth 2:46
あたりだったのを覚えてる。
Beth はともかく Get It Hot って有名でもなけりゃ
ライブの定番曲でもない、ありふれたロックンロールだけど
あちこちの編集テープに入っているという・・・
でも今聴くと結構いい曲だなぁ
ドライブやバーベキューに合うでしょ。

一度、持ってる曲のなかでベスト100を作ったことがあります。
その頃持っていた曲数なんて大したことないし
持っていたアルバムの隅々まで聴いていたわけでもないけど
それでも何百曲か書き出して
AよりBが好きCよりもB
DとBは・・・う~ん悩む・・・とかやって・・・

今でも覚えている輝ける1位の曲!
Blood Of Emeralds / Gary Moore
アイリッシュなメロディーとスネアドラムのロール
(制服の軍楽隊の行進が目に浮かぶ)
秀逸な歌メロと激しいギターリフ
バグパイプ風のソロ、静かな展開部から
テクニックに寄らないメロディー押しのセカンドソロ・・・名曲
歌ってたな~
歌詞カードの真ん中のところが
手垢で黒ずんできたりするよね~

この曲が Emerald / Thin Lizzy
に似ているのは当たり前で、これこそオマージュというやつ
セルフカバーと言っても良いくらい。
どっちも良い曲だ。
この流れ?で Johnny B / Hooters も好きだ
Bonny [Live] / AC/DC も挙げておこう
もちろん、ゲイリー・ムーアのアルバム Wild Frontier 大好き。

さて BEST100 に戻ると
2位だか3位が
Rock Hard Ride Free / Judas Priest
だったような・・・

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