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Fuel For Live 2016 タイムテーブル

13:30~オープン
14:00~14:30 ①バカバッカス
14:45~15:15 ②ニップレス
15:30~16:05 ③Jack+Roses
16:20~17:00 ④C,M&Y
17:15~17:55 ⑤Metalheads
18:10~18:45 ⑥毒山田INC
19:00~19:35 ⑦グリグラ
19:50~20:30 ⑧KKレンジャー
20:45~21:30 ⑨Fuell

さあ!あとひと月を切りました!
皆さん応援よろしく~!
時間は目安です。多少余裕を持ってご来場ください。

Fuel For Live 2016 出演バンド紹介2

2016DOKUYAMADA INC. (2016毒山田インク)
音楽業界に身を置く毒山田監督が率い
豊富な人脈からメンバーも猛者が集う。
Garage Inc./ Metallica から数曲、パンクを数曲プレイ。
昨年の FFL2015 に同じ様な選曲で出演予定だったが
どうしても都合がつかず辞退。
満を持してリヴェンジ!


Grigla(グリグラ)
下町の不良青年たちも今や不惑を迎える・・・
少し拗ねた雰囲気は今も変わらずカッコイイ
バンドとしてのまとまりは一級品。
OASIS をプレイ。

 

K.K.RANGER(ケーケーレンジャー)
リードギタリストの技術とメンバーの酒類摂取量が凄い・・・
バンドの一体感もピークを迎えつつあり
兼ねてからのサービス精神と80年代メタルの
オイシイ選曲で盛り上がること必至!


Fuell(フュエル)
不肖私が Vo&G を務めるメタリカコピーバンド。
お客さんの温かいサポートとメンバーの確かな技術に支えられトリを務めます。
メンバーチェンジがあり心機一転!
新しいメンバーも頼もしいぜ~
コンセプトはロックなメタリカ!
盛り上げるぜ~!!!


以上9バンドどこを観ても損はさせません!
応援よろしく!!!

Fuel For Live 2016 出演バンド紹介1

今年もやります!
年1回の店内最大イベント!
Fuel For Live 2016
出演バンドの紹介します

Baka Bacchus (バカバッカス)
文字通りの酔いどれギタリストを中心に
馬鹿ばっかりのパーティーバンド!
ライブの先陣を駆けるのは彼らしかいないでしょう。
定評のある女性Voを生かして、Superfly など邦楽ロックをプレイ!


NIPPLESS (ニプレス)
安定感抜群のリズム隊にテクニカルなギタリスト
キャラ立ちするVoとメンバーが揃うグッドバンド!
今年も Van Halen を!
昨年よりもさらにコーラスが充実したステージになることでしょう!


Jack +Roses (ジャックローゼス)
絶対的存在の女性Voと支える技術集団。
X(エックス)、そして Helloween と、美メロ、スピード
ツインリード、ハイトーンと見どころ満載!


CM&Y+plus (コジマリヤマプラス)
コジマリヤマとしてスリーピースでファンキーなノリを聴かせてくれる
クールでホットなバンド!
前半はお得意のファンクを、後半はゲスト女性Voを迎えて
誰もが知っているような70年代ロックをカバー!


METALHEADS (メタルヘッズ)
昨年までは Exodus をパワフルにプレイ。
今年はギタリストを加え、やはりベイエリアクランチの代表格
Death Angel をプレイ!
当然ゴリゴリの激熱ステージになることでしょう!

ロックとバイク1

ちょっと前まではバイクに乗ってた。
通勤で乗っていた時以外はたまのロングツーリング
整備はバイク屋任せ、知識も技術も中途半端なゆるゆるライダーでしたが・・・
(音楽に関しても同じ、基本ゆるゆる人生・・・)
そもそも友人に勧められて免許を取った。
それほど強くバイクに思い入れてたわけではないはずだが
生来怠け者で新しいことをするのが億劫な自分が
あまりお金もないのに免許を取り、ローンを組んでバイクを買った
後から考えると符合することもあり・・・
子供の頃は、仮面ライダー、電人ザボーガー、キカイダー(サイドカー!)
好きだった。(みんな好きか・・・)
ザボーガーのバイク形態は・・・カッコわりぃ~・・・
しかもあれザボーガーなのバレバレですけど大丈夫?

西部警察の舘ひろしとか!
免許を取った頃、直接のきっかけ?憧れ?は
「ターミネーター2」のシュワルツェネッガー
だから最初はアメリカンスタイルから
ライダース(もちろんダブルの)皮ジャンも買ったし
エンジニアブーツもデビュー。

服装は基本黒ずくめ。
そうなんだよ、ジェームズじゃないんだよ
ターミネーターなんだよ!
その後、髪を切ってメジャー感が出てスーパーがつく
ビッグバンドになっていくメタリカにどんどん傾倒していき
そのころのジェームズのステージ衣装と言えば
基本は黒Tシャツ(袖を折る)、黒ジーンズブーツカット、ブーツ、リストバンド・・・
20代の一時期ずっと服は黒だったような(記憶はすでに曖昧・・・)
スタートはジェームズ・ヘットフィールドじゃなく
ターミネーターのアーノルド・シュワルツェネッガーだった(はず)

さてバイクに話を戻すところで
長くなってきたのでまた次回・・・

今年もやります!

fuel2016_flyer_sample (1).jpg

画像汚い・・・

160730_0217141.jpg

ギターの弦を代える度に思う。
古い弦を「水引」に再利用できそう・・・。

BGM は KISS ALIVE Ⅲ ノーメイクのKISS
俺にとってはこっちが基本、文句ある?
ポール・スタンレー カッコ良すぎ
ギタリストでもなければヴォーカリストでもフロントマンでもない。
ロックスター! 

例えば・・・LOADが好き

誰かが言った意見にまっすぐ「共感」できたら気持ち良いですね
例えばそれが
「Metallica のアルバムなら Master Of  Puppets が好き」
という多数派の意見じゃなく
「Load が好き!」
なんていう少数派の意見での共感ならより価値を感じるかも
あ、私はパペッツが好きです あくまで例です。

最初から共感できなくても、解説、理屈を聞いて納得 ➡ 共感
となることもあるかも。
共感は一つじゃないし、矛盾する共感もあるかも。


その意見を言ったのが「誰か」によっても
共感する、しない、共感までの時間が変わることも
前提に信頼がある人の意見と、そうでない人の意見とでは
同じことを言っていても
とらえ方は大きく変わることもあるでしょう。

または自分の心身状況によっても変わるかな
イライラしてたから素直に聞けませんでした
みたいなこと。

また家族でも恋人でも先輩でも
大事にしたい人の意見なら
まっすぐ共感できない意見だったとしても
合わせる、無理に合わせる、尊重するうちに
共感に変わることもあるかも。

人は曖昧な生き物 
漂う雲か 川を泳ぐ魚
変わっていくもの

自身の感覚ですらあやふやなのに
他人との関係なんて脆く儚いもの

もちろん変わらないこともありますが!

いろんなことをおしゃべりして
次から次へ感覚を共有できるような相手がいたら
それはとても貴重な存在。
そんな人とはそう何人も出会えないでしょう
そんな方々とはできれば長くお付き合いしたいものですが
そんな関係ですら状況は刻々と変わっていく。
「あたいそんなあいてにあいたい」

(回文。嘘。回文風ダジャレ。にもなってないか・・・)

でも先に書いたように
共感にも共感っぽいとか、ほぼ共感とか、共感したふりとか
勘違いとか、時間が経って感覚が変わるとか
いろいろあるんじゃないでしょうか?

自分の分身みたいな感覚を持つ他人なんていないんじゃないかな?

ここまで前置き(えっ?長い!くどい!)

じつは大切なのは先にちょっと出した「尊重」の方なんじゃないでしょうか。
「意見、感覚は違うけどそれはそれとして認める」ってこと。

うまくまとめた風ですが・・・
イマイチだな。
尻つぼみ感を恥ながら終わらせましょう・・・。

「人は」なんて一般的な話にせず
「私は」と限定したほうがむしろ共感されるものかもね。

凄いデザイン・・・


image2.JPGのサムネール画像

お客さんが見せてくれた Dirkschneider のTシャツ・・・すげー
この顔ならある意味アートだ・・・ これは着れるかも・・・

以前PVでウドのアップが延々と続くものがあると言うネタを書いたことがあった。
ご自分のお顔お好きなんですかね・・・ 
それともご自分のお顔がアートだと自覚してるのか・・・

たまには・・・

あまり自分語りはしたくないのだが・・・

ブログなんて端から自分語りツールだろ
せめて店語りなら
せめてオチのつく話を
なるべくなら音楽にまつわる話を
語るにしてもお店で直接

なんてことを意識しながらたまには・・・

先日小説を1冊読んだ。
音楽、音にまつわる話をベースに主人公の成長物語。
非常に読みやすく、ダーっと半日で読み終え・・・

本、活字ってやっぱ良いなと
常にではないけどたまに無性に本を、活字を、物語を欲するときがあり
そこそこ好みのものであれば、先を急いで読んでしまうし
読後の充実感も気持ち良い。

音楽よりは直接的、映像よりは感覚的
自身の資質としても言葉への反応のほうが幾分強く、敏感か?

物語の中の主人公と年齢も職業も違うし
ぶつかっている問題も違うのに
なぜか参考になる?
繋がる?同調する?ような気がするときがあって
そこに出てくる台詞や物語の進展に伴って
読んでるオッサンの気持ちがスッと軽くなるようなことがあった。
(つまりは良い作品だったのかもしれないが)

読むのはほとんどミステリーばかりなのだが
青春小説、成長物語、たまに読みたくなる
青春も成長もほとんど無縁のものになっておりますが
ノスタルジーだけじゃなく、なにか感じることがあったりして。

 

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image2.JPGimage1.JPG

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